平成30年7月20日(金)、21日(土)に名古屋の吹上ホールにて
「名証IRエキスポ2018」が開催されました。


上場会社や証券会社など123社が参加し、
2日間で約8,300名の方が来場されました。


当社のブースにも2日間合計で過去最多の320名の方に来訪いただき、
当社の会社説明を行いました。
ブースにご来訪くださった皆様、ありがとうございました。




平成30年5月6日(日) 三重県桑名市のカルチャービレッジ輪中ドームにて
『第44回 名工建設株式会社大運動会』が行われました。
当日は天候にも恵まれ、役員・社員とそのご家族、約500名の方が参加されました。


建築チーム、軌道・事務チーム、土木チームの順番に選手が入場し
開会式が行われました。



渡邉社長の挨拶、前回優勝チームによる選手宣誓、
今年入社した新入社員が自己紹介を行い、運動会がスタートしました。







親子2人3脚、ドリブルリレー、大縄跳びなどの種目が行われ、
大人も子供も精一杯頑張っていました。










最後の対抗リレーは得点が2倍になっており、白熱した戦いが繰り広げられました。






結果は、最後のリレーを制した土木チームが優勝しました。
出場いただいたみなさん本当にお疲れ様でした。


運動会終了後も大勢のお子さん、ご家族が公園内で遊ばれており、
参加された方にとっては良い家族サービスになったのではないでしょうか。

このたび株式会社日本政策投資銀行(DBJ)が実施する『DBJ BCM格付』において
“防災及び事業継続への取り組みが特に優れている”という最高ランクの格付を
前回(2014年)に引き続き2回連続で取得しました。


『DBJ BCM格付』とは、DBJ独自のシステムにより
防災及び事業継続への取り組みが優れた企業を評価・選定するものです。
今回は、BCMの強化体制や防災訓練の実施内容、復旧資機材の準備体制などが
高く評価されました。



これに伴い、4月3日(火)に当社会議室において
表彰式が執り行われ、認定証を頂きました。


          表彰式の様子
(左:日本政策投資銀行 地下常務 右:当社代表取締役社長 渡邉 清)



       認定証



これからも、社会インフラを支える企業としての責務を自覚し、事業に取り組んでいきます。

平成30年4月2日(月) 当社の枇杷島社屋にて総勢48名の入社式を行いました。

入社式では、渡邉社長より一人ひとりへ辞令が交付され、
その後は、熱田神宮にて新入社員の晴れの門出を祈願し、参拝を行いました。

新入社員は、渡邉社長からの訓示を真剣な面持ちで聞き、
希望を胸に社会人としてのスタートを切りました。





平成30年2月15日(木) 名古屋観光ホテルにて行われた
「名証上場企業交流会」(主催:株式会社名古屋証券取引所)にて
同取引所が主催するIRイベントに積極的に参加した企業として感謝状を頂きました。


この感謝状は、「個人投資家増加」「名証市場への貢献」「IR啓発」の3つの観点で
特に出席状況や企業形態、イベントでの説明内容などが良好と認められる企業に
授与されるもので、当社は「IR啓発部門」で表彰されました。





    当社専務取締役 佐藤武男(一番左)



当社は毎年7月に開催される名証IRエキスポに第1回から連続で出展しており、
また、東京・大阪地区でもIRセミナーを年1回以上開催しています。
今後も積極的なIR活動に取り組んでまいります。

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